いつきくんインタビュー 〜 homealのある暮らし🥕


「homealがあることで、毎日の食卓ってどう変わるんだろう?」「うちの子が好きな味かな?」と気になっている方も多いかもしれません。

「homealのある暮らし」では、homealを実際に使用してくださっているユーザーさんに、どんなシーンで活用しているのか?お子さんが好きなメニューは何?といったことをインタビューしています。

homealのある暮らしで、みなさんの毎日の食卓が少しでも楽になりますように。

 

いつきくんプロフィール

 

いつきくんは、どんなお子さんですか?

起きた瞬間から「遊びたい、お外行きたい」みたいな子です。寝るのも、ごはんを食べるのも、トイレへ行くのも嫌で、遊び第一という感じ。親としても、いっぱい遊んでほしいという思いが一番なのですが、やはり食事もしてほしいし風呂にも入ってほしいですよね。

1歳になる少し前から、ずっと電車が好きです。好きなものが出るのが早かったので、いろいろな電車を見せに行っていたら、すっかりはまりました。

はまると長いのは、ご飯も同じで。「これが好き」となったら、毎日同じものが食べたいと言われます。最近は、たまごにはまっていました。私は料理が得意ではないので、毎日同じ味で出せなくて困っています。

今はイヤイヤ期真っ最中で、ごはんを「食べる」と言ったと思えば「食べない」と言ったり、30秒前に「カレー食べたい」と言ったのに今は違ったり。なかなか悩ましいですね(笑)。

 

homealを知ったキッカケは?

1歳を過ぎて幼児食になると、正直なところ離乳食のときより気が緩むんですよね。

大人の味付けを薄くしておけばいいか、と思っていたのが、だんだん味付けも一緒になってきたりで。まあいいかと思ったり、気をつけなきゃと思ったり、私の気持ちにも波がありました。その「気をつけなきゃ」と思っているタイミングで、ちょうどhomealからDMをいただいたのが、知ったきっかけです。

 

homealを試してみようと思った理由は?

homealのホームページを見てみると「幼児食診断」があったんですよね。離乳食のときは本を読んだりしていたのですが、幼児食のときはまったくリサーチしていませんでした。

「幼児期の子どもにとって何がどれくらい必要なのか?」ということも勉強していなかったので、この診断を受けてみたいと思ったのが、homealを試す決め手になりました。

 

どんなシーンでhomealを使いましたか?

1つは、友達が家に来たときです。子どもと年齢が近い子が来て、一緒にご飯を食べることになったとき、私は料理が得意ではないので、homealに頼りました。その子のお母さんも一緒に、みんなで「おいしい」と言いながらわいわい食事ができてうれしかったです。

あとは帰りが遅くなって疲れていたり、私の体調が悪かったりしたときにも使っています。体調が悪いと自分の分はいらないので、「子どもの分だけでもとにかく」と思って頼りました。

 

いつきくんへのメッセージ


homealのある暮らし🥕