だしで炊くやさしい味わい「鶏ささみと白葱の薬膳中華粥」のある食卓


「homealがあることで、毎日の食卓ってどう変わるんだろう?」「homealって、みんなどんなふうに使っているの?」と気になっている方も多いかもしれません。

「homealのある暮らし」では、どんなシーンで使っているのか、homealのあるリアルな暮らしをお届けします。

今回は「鶏ささみと白葱の薬膳中華粥」を、ある日の食卓の風景とともにご紹介します。

[https://homeal.co.jp/products/yakuzen-chinese-rice-porridge-with-white-meat-and-leek]

穏やかな味わいで朝食にもぴったり

 

日本では病気の療養中や胃や腸の調子が悪いときに食べるイメージがあるおかゆ。おかゆ自体は薄味で梅干しなどと一緒に食べるのが一般的です。

しかし、中国ではおかゆは朝食の定番でもあり、日常食の一つです。また、中国粥は鶏ガラなどのスープでお米を炊いていきます。

homealの「鶏ささみと白葱の薬膳中華粥」を一口食べてみると、鶏のうまみをしっかり感じつつもやさしい味わい。鶏ガラスープで選び抜かれた特Aランクの米を炊き上げていて、絶妙なやわらかさのおかゆはなめらかな口あたりです。

おかゆと聞くと「もの足りなくないかな?」と思うときもありますが、「鶏ささみと白葱の薬膳中華粥」は低脂質で高たんぱくな鶏のささみがふんだんに使われていて、食べごたえがあります。一口食べ進めるたびにさわやかな大葉と白ねぎの風味が広がり、毎日でも食べたくなる飽きのこないおいしさです。 

朝は食欲がわかないというときも、おかゆなら素早くエネルギーチャージできます。さらっと食べられる薬膳中華粥でまずは体を温めて、一日を活動的に始めらできるコンディションを整えましょう。

2食入りなのでシェアも可能

 

薬膳粥と聞くと「独特の味や香りが強く感じられるのでは?」と思うことがありますが、この中華粥はそういった独特の薬膳っぽさはまったく感じられません。

クコの実や松の実を使い、薬膳の効果を大切にしながらも、子どもから大人まで誰もが食べやすい味わいです。

「鶏ささみと白葱の薬膳中華粥」は2食入りなので家族でシェアも可能です。

 

 凍ったまま湯煎で約5分30秒温めるだけで、本格的な薬膳中華粥を楽しめます。中華粥の全体が湯の中に浸るように、フライパンなど浅くて口の広いお鍋を使うのがおすすめです。

遅くなった日の夜ごはんや食べすぎた後の調整にも最適

 

おかゆは白米に比べて水分量が多く、ヘルシーなのに満足感があります。夕食、または夜遅くに軽く温かいものを食べたいときにも重宝します。 

おかゆは短時間で体に吸収されるので、食後でも体が軽いのがうれしいところ。体を内側からじんわりと温めてくれるので寒い季節にも役立ちます。

やさしい味わいの「鶏ささみと白葱の薬膳中華粥」は、あわただしい日々の中にほっと体にしみわたり、身体をととのえてくれる一杯です。

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